「金融」が分からないと、移民問題の本質が分からない
2025/12/22
移民政策反対デモ_芝公園(2025年12月22日)
主催
皆様、お疲れ様です
よろしくお願いいたします
私は、
一般社団法人武士道
というものをやっております
与国と申します
しばらくの間
失礼いたします
そうですね
移民政策
ということに関して、
私も皆様と同様に
もちろん
反対しております
日本は
移民が
やっぱりやってきた国でも
もちろんあります
だから、移民そのものを
すべて否定しているわけではありません
しかしながら今
日本の政府がやっている
移民政策に対しては
危険性がある
それは前回も新宿で
言わせていただきましたけど、
調和性があって、
創造性があって、
発展性があって、
日本が良くなり、
世界が良くなっていく、
移民だったらまだわかるけれども、
破壊性があって、
侵略性があって、
日本も
日本人が苦しくなるような
今、日本政府がやっている
移民政策には
断固として
反対しております
しかしながら、
ここでもう一つ
どうか気がついていただきたいことが
あります
今、私の一般社団法人武士道の仲間が
チラシも配っておりますけれども、
私が描いた
漫画のチラシを配っておりますが、
こうあります
「東京は電話が盗聴され、
スパイが銃を撃ち合い、
電車に乗るときには
必ず自分の背後を確認する必要がある
危険な街である」
これは
『雨の牙』という小説に対して、
マーク・シュライバーという
ジャーナリストが書いた書評です
書籍に対する
書評です
日本には
確かに
闇があります
かつて
中川昭一先生が
「日本は世界の
『キャッシュ・ディスペンサー』に
なるつもりはない」と
言ったら、その数ヶ月後に
酩酊会見を行い、
さらにその数カ月後に
亡くなりました
この 「日本は世界のキャッシュ・
ディスペンサーになるつもりはない」
というこの発言に対して、
その場にいた日本人は、
産経新聞の記者
田村秀雄ただ一人でしたが、
その
産経新聞の記者がその
やりとりを見ていた
そしたら酩酊会見を数ヶ月後に行い、
(中川昭一氏は)亡くなりました
また、
民主党の石井紘基先生という方が、
日本の税金「特別会計」を
国会で暴こうとしたら、
(国会開催の)三日前に
2002年
殺されてしまったということがあります
日本の政治家が
「特別会計」という本当の税金を
暴こうとしてしまったら、
政治家が
殺されてしまい、
テレビ番組の取材で
はっきりと
殺害した暴力団員の
尹白水
本名 尹白水
通名 伊東白水は
「殺害を頼まれた」ということを
テレビの取材で
刑務所の中で答えた
「4500万円もらって
殺害を頼まれた」ということを
言いました
世界には
紛れもなく、
いや、この日本にも
紛れもなく
闇があるということを、
やはり私たちは
気がつかなければならないと
言えるでしょう
それは
戦後、私たち日本人は、
教育の中で、
先の大戦において、
「日本が侵略国家であり
日本は悪い国」と、
ある意味
洗脳にも近い教育を受けてきて、
それを真実とし、
受け入れて
日の丸を掲げることも
ほとんどの日本国民がありません
しかしながら、
考えなければならないのは、
この歴史というものを
見つめてみれば、
白人こそが
アジア諸国を侵略し、
アフリカの黒人たちを
数百年に亘って
奴隷にしてきたという
歴史があります
そうした中、
明治維新の頃、
西郷隆盛という方は言いました
「欧米は野蛮である」と
それに対して議論をしていた
大久保利通(福沢諭吉との説もあり)は、
「欧米こそ文明ですぞ」と、
「いや」
西郷隆盛は言いました
「欧米は野蛮である」と
もしも欧米が
野蛮でないならば、
文明未開の国々に対して
慈愛の心を持って
導くべきであるというのに
欧米諸国はそれをせず、
相手が弱い国であればあるほど
酷いことをしている
だからこれは野蛮である
そう西郷隆盛が言うと、
大久保利通(福沢諭吉との説もあり)は
何も言い返すことが
できなかったと言います
これを踏まえて、
次に考えなければならないのは、
それでも私たちは、
「先の大戦は侵略国家であった」
「侵略戦争の日本が悪かった」と
歴史教育で洗脳されてしまいます
しかし、その教育こそが
そもそもの
大きな間違い、
大問題であり、
真実を見れば、
「金融」というものを見ていけば、
「金融」を見つめていくと、
日本が世界のキャッシュ・
ディスペンサーになっているという
現実があるということ
これこそに
気がつかなければ
いけないと言えます
そうした中で、
金融的なエリートたちというのは、
中国共産党もそうですけれども、
共産主義なんです
共産思想の中には
国境というものがない
「国境を取り除くことによって
平和が訪れる」と
本気で考えている
人たちがいるんです
ジョージ・ソロスという方が
おりますけれども、
「国境は撤廃すべきだ」と言って、
そして今
ヨーロッパで
移民政策が行われている
世界最大の投資家
ジョージ・ソロスが
実は
移民政策を推奨している
川口のクルド人のあの問題も、
JANICという市民団体に対して、
ジョージ・ソロスがオープン・
ソサエティ財団というものを使って、
実はそれを後押ししている
という流れがあります
「彼(敵)を知り己(己)を知れば、
百戦して危うからず」
そうした観点からも、
私は漫画を描いて
本当の、本当の問題を
見つめていくと、
日本を飛び越えてしまう
そしてこの日本を
飛び越えてしまうような
大きな闇に
立ち向かっていくためには、
私たち、
目覚めて、立ち上がっている
日本国民だけでは
あまりにもまだまだ
数が少なすぎると
言えるでしょう
この時に大切なことは、
まだ目覚めていない、
立ち上がっていない人々を
目覚めさせていく使命が、
すでに立ち上がり
行動している
我々には あると
言えると思います
この時に必要なのは
一体 何か
それはやはり
「愛の心」ではないでしょうか
「他人の幸せを考える心」
ではないでしょうか
愛とは
他人、「誰かからもらう」ことを
思うのではなく、
与えるという心
これを以って
「愛」と言いますけれども、
そうした愛の観点から、
優しい心から
まだ目覚めていない人々を
導いていかなければならないと
言えると思います
かつてインドの聖女
マザー・テレサは言いました
「愛の反対は無関心である」と、
愛の反対は「憎悪」ではなく
「無関心」であるということを
インドのスラムの
聖女は言いましたけれども、
無関心な人々に対して
関心を持っていただくために、
国に対して、日本に対して
関心を持ってもらうために、
既に立ち上がっている私たちが
導き手にならなければならない
そのように言えると思います
スウェーデンは
人道大国として
移民政策を行い過ぎたゆえに、
すでにレイプ件数が
日本の63倍です
そして
63倍ということは、
日本が年間に約4,000件の
レイプ件数ですから、
日本で言ったら、これが250,000件に
なるということです
今もしこの日本が
人道、人道、
人権、人権という観点から
間違えた政策
移民政策を行い続ければ、
日本のレイプ件数が
数十万人になるということは
もはや見えている
スウェーデンという
悪い反面教師が既にいる
そしてそのスウェーデンは
悲しきかな滑稽にも
一人当たりの
イスラムの
移民の人々に
一人当たり500万円払って
自主帰国を願っているということ
これから
レイプ犯が
レイプ事件が立て続けに起こる
未来を防ぐためにも、
そしてそうなってから
一人当たり500万円払って
自主帰国をするような
未来が来ないためにも、
私たちが
もう一段、
もう一段
頑張らなければならないと
言えると思います
この時にまた
もう一つ大切なことは、
一つ
「煽りの言葉」が
いろいろあるでしょう
その言葉を
受け入れないことです
かつて仏教でお釈迦様が
目の前に
ある人物からお釈迦様が罵詈讒謗を
ガンガン言われたことがありました
その時にお釈迦様は
全くこたえませんでした
そして相手の罵詈讒謗
ひどい誹謗中傷する人が
その人物がこう言いました
「これだけ言えば、お前も少しは
心が傷ついただろう」と
すると、お釈迦様はこう言いました
「いや」と
「もし、お前の家に私が招かれて
料理を出されて、
それを食べなかったら、
その料理は一体、誰のものか?」
「一口も口にしなければ
私のものだろう」と
その相手の誹謗中傷をする人は
言いました
「それと同じことだ」と
「受け入れなければ、
それは 私のものではなく
お前のものなんだよ」ということを
お釈迦様が言った
という話があります
これはまたもう一つ
同じことをイエスという人も
言っております
「口から出るものが人を汚すんだ」と
「口に入るものが人を毒すのではなく、
口から出ていくものが人を毒すんだ」
ということを
同じようなことをイエスという人も
言っておりますけれども、
言葉に対して私たちは
言葉で「平静心」を保った上での
「言葉」でもって立ち向かい、そして
まだまだ
気づいていない人たち、
気がついてない人たちを
目覚めさせなければいけないと
言えると思います
「あさま山荘事件」がかつてありました
共産主義者たちがやった
ひどい暴力事件がありましたけれども、
あれ以来、日本では
政治に関心を持って行動する人間は
バカだというレッテルを
貼られるようになりました
「政治やる奴?
政治に関心がある奴?
そんなのバカだ」と
「バカ者か!」と
言われるように、1972年以来
日本では言われております
しかし真実は違うことは
もう皆さんがお気づきです
政治に関心がないことが、
この危機の近い時代において、
むしろ愚かな行為であるということを、
相手に優しく
導いてまいりたいと
皆様とともに参りたいと思います
大変大きなマイクで
長い間失礼いたしました
よろしくお願いいたします
私は、
一般社団法人武士道
というものをやっております
与国と申します
しばらくの間
失礼いたします
そうですね
移民政策
ということに関して、
私も皆様と同様に
もちろん
反対しております
日本は
移民が
やっぱりやってきた国でも
もちろんあります
だから、移民そのものを
すべて否定しているわけではありません
しかしながら今
日本の政府がやっている
移民政策に対しては
危険性がある
それは前回も新宿で
言わせていただきましたけど、
調和性があって、
創造性があって、
発展性があって、
日本が良くなり、
世界が良くなっていく、
移民だったらまだわかるけれども、
破壊性があって、
侵略性があって、
日本も
日本人が苦しくなるような
今、日本政府がやっている
移民政策には
断固として
反対しております
しかしながら、
ここでもう一つ
どうか気がついていただきたいことが
あります
今、私の一般社団法人武士道の仲間が
チラシも配っておりますけれども、
私が描いた
漫画のチラシを配っておりますが、
こうあります
「東京は電話が盗聴され、
スパイが銃を撃ち合い、
電車に乗るときには
必ず自分の背後を確認する必要がある
危険な街である」
これは
『雨の牙』という小説に対して、
マーク・シュライバーという
ジャーナリストが書いた書評です
書籍に対する
書評です
日本には
確かに
闇があります
かつて
中川昭一先生が
「日本は世界の
『キャッシュ・ディスペンサー』に
なるつもりはない」と
言ったら、その数ヶ月後に
酩酊会見を行い、
さらにその数カ月後に
亡くなりました
この 「日本は世界のキャッシュ・
ディスペンサーになるつもりはない」
というこの発言に対して、
その場にいた日本人は、
産経新聞の記者
田村秀雄ただ一人でしたが、
その
産経新聞の記者がその
やりとりを見ていた
そしたら酩酊会見を数ヶ月後に行い、
(中川昭一氏は)亡くなりました
また、
民主党の石井紘基先生という方が、
日本の税金「特別会計」を
国会で暴こうとしたら、
(国会開催の)三日前に
2002年
殺されてしまったということがあります
日本の政治家が
「特別会計」という本当の税金を
暴こうとしてしまったら、
政治家が
殺されてしまい、
テレビ番組の取材で
はっきりと
殺害した暴力団員の
尹白水
本名 尹白水
通名 伊東白水は
「殺害を頼まれた」ということを
テレビの取材で
刑務所の中で答えた
「4500万円もらって
殺害を頼まれた」ということを
言いました
世界には
紛れもなく、
いや、この日本にも
紛れもなく
闇があるということを、
やはり私たちは
気がつかなければならないと
言えるでしょう
それは
戦後、私たち日本人は、
教育の中で、
先の大戦において、
「日本が侵略国家であり
日本は悪い国」と、
ある意味
洗脳にも近い教育を受けてきて、
それを真実とし、
受け入れて
日の丸を掲げることも
ほとんどの日本国民がありません
しかしながら、
考えなければならないのは、
この歴史というものを
見つめてみれば、
白人こそが
アジア諸国を侵略し、
アフリカの黒人たちを
数百年に亘って
奴隷にしてきたという
歴史があります
そうした中、
明治維新の頃、
西郷隆盛という方は言いました
「欧米は野蛮である」と
それに対して議論をしていた
大久保利通(福沢諭吉との説もあり)は、
「欧米こそ文明ですぞ」と、
「いや」
西郷隆盛は言いました
「欧米は野蛮である」と
もしも欧米が
野蛮でないならば、
文明未開の国々に対して
慈愛の心を持って
導くべきであるというのに
欧米諸国はそれをせず、
相手が弱い国であればあるほど
酷いことをしている
だからこれは野蛮である
そう西郷隆盛が言うと、
大久保利通(福沢諭吉との説もあり)は
何も言い返すことが
できなかったと言います
これを踏まえて、
次に考えなければならないのは、
それでも私たちは、
「先の大戦は侵略国家であった」
「侵略戦争の日本が悪かった」と
歴史教育で洗脳されてしまいます
しかし、その教育こそが
そもそもの
大きな間違い、
大問題であり、
真実を見れば、
「金融」というものを見ていけば、
「金融」を見つめていくと、
日本が世界のキャッシュ・
ディスペンサーになっているという
現実があるということ
これこそに
気がつかなければ
いけないと言えます
そうした中で、
金融的なエリートたちというのは、
中国共産党もそうですけれども、
共産主義なんです
共産思想の中には
国境というものがない
「国境を取り除くことによって
平和が訪れる」と
本気で考えている
人たちがいるんです
ジョージ・ソロスという方が
おりますけれども、
「国境は撤廃すべきだ」と言って、
そして今
ヨーロッパで
移民政策が行われている
世界最大の投資家
ジョージ・ソロスが
実は
移民政策を推奨している
川口のクルド人のあの問題も、
JANICという市民団体に対して、
ジョージ・ソロスがオープン・
ソサエティ財団というものを使って、
実はそれを後押ししている
という流れがあります
「彼(敵)を知り己(己)を知れば、
百戦して危うからず」
そうした観点からも、
私は漫画を描いて
全体像を少しでも
知っていただきたいので、
こういうことを言っております知っていただきたいので、
本当の、本当の問題を
見つめていくと、
日本を飛び越えてしまう
そしてこの日本を
飛び越えてしまうような
大きな闇に
立ち向かっていくためには、
私たち、
目覚めて、立ち上がっている
日本国民だけでは
あまりにもまだまだ
数が少なすぎると
言えるでしょう
この時に大切なことは、
まだ目覚めていない、
立ち上がっていない人々を
目覚めさせていく使命が、
すでに立ち上がり
行動している
我々には あると
言えると思います
この時に必要なのは
一体 何か
それはやはり
「愛の心」ではないでしょうか
「他人の幸せを考える心」
ではないでしょうか
愛とは
他人、「誰かからもらう」ことを
思うのではなく、
与えるという心
これを以って
「愛」と言いますけれども、
そうした愛の観点から、
優しい心から
まだ目覚めていない人々を
導いていかなければならないと
言えると思います
かつてインドの聖女
マザー・テレサは言いました
「愛の反対は無関心である」と、
愛の反対は「憎悪」ではなく
「無関心」であるということを
インドのスラムの
聖女は言いましたけれども、
無関心な人々に対して
関心を持っていただくために、
国に対して、日本に対して
関心を持ってもらうために、
既に立ち上がっている私たちが
導き手にならなければならない
そのように言えると思います
スウェーデンは
人道大国として
移民政策を行い過ぎたゆえに、
すでにレイプ件数が
日本の63倍です
そして
63倍ということは、
日本が年間に約4,000件の
レイプ件数ですから、
日本で言ったら、これが250,000件に
なるということです
今もしこの日本が
人道、人道、
人権、人権という観点から
間違えた政策
移民政策を行い続ければ、
日本のレイプ件数が
数十万人になるということは
もはや見えている
スウェーデンという
悪い反面教師が既にいる
そしてそのスウェーデンは
悲しきかな滑稽にも
一人当たりの
イスラムの
移民の人々に
一人当たり500万円払って
自主帰国を願っているということ
これから
レイプ犯が
レイプ事件が立て続けに起こる
未来を防ぐためにも、
そしてそうなってから
一人当たり500万円払って
自主帰国をするような
未来が来ないためにも、
私たちが
もう一段、
もう一段
頑張らなければならないと
言えると思います
この時にまた
もう一つ大切なことは、
一つ
「煽りの言葉」が
いろいろあるでしょう
その言葉を
受け入れないことです
かつて仏教でお釈迦様が
目の前に
ある人物からお釈迦様が罵詈讒謗を
ガンガン言われたことがありました
その時にお釈迦様は
全くこたえませんでした
そして相手の罵詈讒謗
ひどい誹謗中傷する人が
その人物がこう言いました
「これだけ言えば、お前も少しは
心が傷ついただろう」と
すると、お釈迦様はこう言いました
「いや」と
「もし、お前の家に私が招かれて
料理を出されて、
それを食べなかったら、
その料理は一体、誰のものか?」
「一口も口にしなければ
私のものだろう」と
その相手の誹謗中傷をする人は
言いました
「それと同じことだ」と
「受け入れなければ、
それは 私のものではなく
お前のものなんだよ」ということを
お釈迦様が言った
という話があります
これはまたもう一つ
同じことをイエスという人も
言っております
「口から出るものが人を汚すんだ」と
「口に入るものが人を毒すのではなく、
口から出ていくものが人を毒すんだ」
ということを
同じようなことをイエスという人も
言っておりますけれども、
言葉に対して私たちは
言葉で「平静心」を保った上での
「言葉」でもって立ち向かい、そして
まだまだ
気づいていない人たち、
気がついてない人たちを
目覚めさせなければいけないと
言えると思います
「あさま山荘事件」がかつてありました
共産主義者たちがやった
ひどい暴力事件がありましたけれども、
あれ以来、日本では
政治に関心を持って行動する人間は
バカだというレッテルを
貼られるようになりました
「政治やる奴?
政治に関心がある奴?
そんなのバカだ」と
「バカ者か!」と
言われるように、1972年以来
日本では言われております
しかし真実は違うことは
もう皆さんがお気づきです
政治に関心がないことが、
この危機の近い時代において、
むしろ愚かな行為であるということを、
相手に優しく
導いてまいりたいと
皆様とともに参りたいと思います
大変大きなマイクで
長い間失礼いたしました
マンガ『霊界戦争~日本卍リベンジャーズ~』
この物語は、漫画であって漫画ではありません。
そしてフィクションもありません。
私たちを取り巻く世界で、実際に起こっている、目に見えない〝戦争〟を伝える真実のストーリー。
1945年、日本が戦争に負けて、果たして何が行われたのか?
なぜ戦争に勝った国々は、日本の「武士道」を恐れたのか?
1人の男が、愚かな不良少年から、真逆の人生へと回心した半生を振り返りながら、戦後日本の“隠された歴史”を語り、人類が知らざる驚愕の“世界の闇”を語り、失われた武士道を復活させる壮大なストーリー。
そしてフィクションもありません。
私たちを取り巻く世界で、実際に起こっている、目に見えない〝戦争〟を伝える真実のストーリー。
1945年、日本が戦争に負けて、果たして何が行われたのか?
なぜ戦争に勝った国々は、日本の「武士道」を恐れたのか?
1人の男が、愚かな不良少年から、真逆の人生へと回心した半生を振り返りながら、戦後日本の“隠された歴史”を語り、人類が知らざる驚愕の“世界の闇”を語り、失われた武士道を復活させる壮大なストーリー。
書籍のご案内 ~もっと深く学びたい方へ~
軍資金ご支援のお願い
マンガ制作、街宣の運営、動画制作など、啓蒙活動のご寄付にご協力をお願いいたします。
武士道では、日本に武士道精神を取り戻すため、様々な啓蒙活動を行っています。
動画の配信、セミナー、神輿etc…
マンガも無料公開していますので、ぜひ、ご友人やご家族へのシェア(https://bushido-org.net/download )や、
活動支援のご寄付にご協力をお願い致します。
動画の配信、セミナー、神輿etc…
マンガも無料公開していますので、ぜひ、ご友人やご家族へのシェア(https://bushido-org.net/download )や、
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